ふなっしー・ペッカリーに見るミュージシャンとのコラボの可能性」と題した広報会議11月号の記事がデジタル版に掲載されました。kohok01.jpg
無料で読めるのはふなっしー武道館ライブレポートから考察までで、ペッカリーの事例紹介は雑誌を読むか有料会員にならないと見られませんが、興味をお持ちのかたはぜひご覧ください。
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そうそう、マクドナルドふなっしーハッピーセット、いよいよ明日10月13日までの発売です。次はポムポムプリンで千葉県出身の某ゆるキャラ好きアイドルが喜びそうですが(笑)、ふなっしーをまだコンプリートしてない方もした方も、お店までお急ぎください!funassyiHS03.jpg―――――――――――――――――――――――――――――――――
前回に続いて、10月10日に西武船橋店2階カーニバル広場で開催された、ふなばしミートフェスタ&ボンバイエ2016ふなばしご当地キャラバトル2016」のレポートです。
第1試合、ダンスバトルで審査員のちょうせい豆乳くん(秋葉原)が書いていたイラストを一部紹介します。なかなかの出来では(笑)。101funabashib15.jpg

第2試合、お絵描きバトルには、和み柴っこ(京都府京都市)、ちょうせい豆乳くん(秋葉原)、ロップ(東京都日野市)、そしてチーバくん(千葉県)も飛び入り参加。
お題は、当イベントの目玉企画として終盤のプロレスタッグマッチに登場する選手です。さっこちゃんが掲げる選手のポスター写真を見ながら、各自創作活動を開始。豆乳くん、何か見たくないものが見えてます(笑)。101funabashib14.jpgチーバくんは大きさを表現して計117点。またもMyFuna山崎編集長が10点満点なのに100点を入れたせいでこんな点数に(苦笑)。
和み柴っこはチャーミングさを表現して、山崎編集長が100点、鬼マネ佐藤さんが10点満点、そして新たに審査員になったゴーヤ先生(京都府福知山市)も10点満点で、計120点。なんとチーバくんを上回る高得点を獲得しました。101funabashib24.jpg豆乳くん選手の後姿を。こちらは計12点と、イラストの出来通りに微妙でした。最後にロップ銀座あけぼのを描くボケと、審査員への1000円ワイロ買収攻勢が裏目に出て、なんと計マイナス87点という惨状に。101funabashib17.jpgちなみに左はチーバくん、右は試合後に豆乳くんがあらめて描いた選手です。完成度高いですねー。
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そして結果発表。和み柴っこが見事優勝、最下位のロップはキレてステージ上でメシを食べ出す始末でした(笑)。101funabashib18.jpgちなみに右は、審査員だったゴーヤ先生が描いた選手です。うーむ、個性的な作品ですねー。101funabashib19.jpg

第3試合、紙風船バトルロワイヤルには、まんべくん(北海道長万部町)、しんじょう君(高知県須崎市)、スイハンタケオ(環境省)が登場。ピカエル(東船橋スマイルデンタルクリニック)は、姿を見せないまま不戦敗となりました。101funabashib20.jpg守時さんしんじょう君を紹介する際に、「横を向くと高知県の形になりますー」などと迷コメントを(笑)。スイハンタケオはMCのゆっこちゃんが紹介文を読み上げ、まんべくんはアテンドの方が紹介を。101funabashib21.jpgお尻や背中に貼られた紙風船が最後まで割れずに残っていたキャラが勝利、というルールでバトル開始。最初にスイハンタケオの背中から落ちた紙風船をまんべくんが勢いよく踏み潰して、1キャラ脱落。

101funabashib22.jpg一騎打ちになったところで、まんべくんが観客スペースに突進してハイタッチを。見事なサービス精神です。でも途中でお尻から紙風船が落ちてしまい、タイムアップということでしんじょう君が漁夫の利で優勝を飾りました。

101funabashib23.jpg最後に登場キャラ全員で撮影タイム。ご覧のとおり曇天ながら、体育の日らしいイベントの午前の部がこれで終了です。
今回イベント屈指の名勝負?となった、午後2時からのご当地キャラバトル・2:ガチバトルのレポートは次回にでも。101funabashib25.jpg

 

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